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社員紹介

快い緊張感が、 難しい課題にも取り組んで行こうと思える。 やる気さえあれば、 何かチャンスはあります。
猿渡 昭一事業開発部/リーダー

メッセンジャーや自転車タクシーを7年程続けた後、コンビニエンスストアの店長を務め大阪でも最大規模の店舗・クローズ店舗・新店舗オープンといろいろと恵まれた実務を経験。友人の紹介を受けドライバーとしてスタート。 別事業部への応援に行ったことがきっかけとなり、正社員になった年に大手Eコマース会社の新規プロジェクトの案件が入り、プロジェクトリーダーとして担当することから今に至る。

プライベートと同じだけ楽しめる想いを持っていればそれが、新規事業と考えています。ドローンの可能性を広げる活動を行っていく。

まずは飛び込んでみてください。やる気さえあれば、何かチャンスはあります。
必要なスキルは、強いて言えば「仕事を楽しめる人」ですね。
ワークライフバランスが重視される時代、プライベートと同じだけ仕事も楽しめる方は敵無しですね。

新規事業の立ち上げは、会社に新たな売上を生む役割もありますが、それよりも私は、新たなステークホルダーを生みだし、それを守ることの方が意義として強いと考えています。
新しいことに挑戦し、立ち上げた事業を軌道にのせることは、会社に新たな雇用を生みますし、既存の従業員には成長や活躍の機会を与えることができます。
取引企業の皆さまには新しい仕事を提供できる可能性が生まれますし、金融機関様には会社の未来展望を見せることもできます。
会社が健全に前に進んでおり、社会に貢献している姿を全ての関係者に見せることができます。

こちらは発展途上でありながら目まぐるしく進化する科学技術をどう事業化するかが目下の課題です。
ドローン事業は、空撮・測量やインフラ点検・農業・運送などあらゆる可能性を分析し検討している最中です。
と同時に、「(一社)地域再生・防災ドローン利活用推進協会」に加盟し同団体のインストラクターとしてドローンの安全運航を教えています。
また、協会の活動として、消防訓練や海難救助訓練などにも参加しています。

1日のスケジュール08:45 出社 09:00 EC事業の集計、配送管理など 10:00 協会インストラクター活動 13:00 スケジュール定例打合せ 15:00 講習用資料の作成管理 16:00 運営会議、議題毎に打合せ 17:30 週次計画の確認 18:00 ドローンの機材点検 以 降 社内でドローン操縦訓練
ステークスホルダーを守ること、これは非常に難しいことです。

携わっている事業に対して、社長の考えや自社の立ち位置をしっかり把握し、各方面との折衝を行うためのバランス感覚は必要不可欠な能力と感じます。
要望に沿わずお客様にNOを突き付けることはもちろんのこと、取引先様に厳しい条件で仕事を依頼することもあります。
その分、要望には最大限応えられるよう「できない理由」は考えないようにしていますし、YESと答えられる仕事には徹底して高い品質を提供するよう努めます。
また、トラブルが発生しても自浄能力はしっかりと発揮し、示すことを現場には徹底させてますし、困っている取引先様がいたら助けてあげられるよう各部署に相談することもあります。
このような会社として大事なポジションを社歴の浅い従業員にもチャレンジさせてもらえる社風に快い緊張感があり難しい課題にもどんどん取り組んで行こうと言う気持ちになります。

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快い緊張感が難しい課題にも取り組んで行こうと思える。やる気さえあれば何かチャンスはあります。

猿渡昭一

メッセンジャーや自転車タクシーを7年程続けた後、コンビニエンスストアの店長を務め大阪でも最大規模の店舗・クローズ店舗・新店舗オープンといろいろと恵まれた実務を経験。友人の紹介を受けドライバーとしてスタート。
別事業部への応援に行ったことがきっかけとなり、正社員になった年に大手Eコマース会社の新規プロジェクトの案件が入り、プロジェクトリーダーとして担当することから今に至る。

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プライベートと同じだけ楽しめる想いを持っていれば

まずは飛び込んでみてください。やる気さえあれば、何かチャンスはあります。
必要なスキルは、強いて言えば「仕事を楽しめる人」ですね。
ワークライフバランスが重視される時代、プライベートと同じだけ仕事も楽しめる方は敵無しですね。

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それが、新規事業と考えています。

新規事業の立ち上げは、会社に新たな売上を生む役割もありますが、それよりも私は、新たなステークホルダーを生みだし、それを守ることの方が意義として強いと考えています。
新しいことに挑戦し、立ち上げた事業を軌道にのせることは、会社に新たな雇用を生みますし、既存の従業員には成長や活躍の機会を与えることができます。
取引企業の皆さまには新しい仕事を提供できる可能性が生まれますし、金融機関様には会社の未来展望を見せることもできます。
会社が健全に前に進んでおり、社会に貢献している姿を全ての関係者に見せることができます。

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ドローンの可能性を広げる活動を行っていく。

こちらは発展途上でありながら目まぐるしく進化する科学技術をどう事業化するかが目下の課題です。
ドローン事業は、空撮・測量やインフラ点検・農業・運送などあらゆる可能性を分析し検討している最中です。
と同時に、「(一社)地域再生・防災ドローン利活用推進協会」に加盟し同団体のインストラクターとしてドローンの安全運航を教えています。
また、協会の活動として、消防訓練や海難救助訓練などにも参加しています。

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ステークスホルダーを守ること、これは非常に難しいことです。

携わっている事業に対して、社長の考えや自社の立ち位置をしっかり把握し、各方面との折衝を行うためのバランス感覚は必要不可欠な能力と感じます。
要望に沿わずお客様にNOを突き付けることはもちろんのこと、取引先様に厳しい条件で仕事を依頼することもあります。
その分、要望には最大限応えられるよう「できない理由」は考えないようにしていますし、YESと答えられる仕事には徹底して高い品質を提供するよう努めます。
また、トラブルが発生しても自浄能力はしっかりと発揮し、示すことを現場には徹底させてますし、困っている取引先様がいたら助けてあげられるよう各部署に相談することもあります。
このような会社として大事なポジションを社歴の浅い従業員にもチャレンジさせてもらえる社風に快い緊張感があり難しい課題にもどんどん取り組んで行こうと言う気持ちになります。

猿渡の一日

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